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ふるさと納税

記事ID:0001790 更新日:2020年11月1日更新 印刷ページ表示

ふるさと納税の詐欺サイトにご注意ください

ふるさと納税の受付を偽装した詐欺サイトの存在が確認されています。怪しいと感じた場合は、お申し込みをされる前に十分ご注意ください。

偽サイトとして、以下のようなものが確認されています。

  • 大幅な割引表示をするなど、お得感を演出している
  • 自治体の住所や連絡先、メールアドレスなどの記載がない
  • 振込先の口座名義が個人名になっている

和木町へのふるさと納税は、以下のサイトからお願いします。

和木町へのふるさと納税はこちらから<外部リンク>

令和2年12月のお礼の品発送及び受領書の領収日について

当町の発行する受領書(領収書)の領収日は、金融機関の取扱い日となります。 受領書(領収書)の領収日を年内にする場合、令和2年12月28日(月曜日)までに手続きをしていただきますようお願いいたします。

なお、お礼の品は発注作業の関係で年明けの発送となる場合もありますのでよろしくお願いいたします。

和木町にご両親がいらっしゃる皆さんへ、和木町に大切な人がいらっしゃる皆さんへ、和木町の町並みや文化をこよなく愛する皆さんへ、「ふるさと納税」で和木町を応援していただけませんか?

ふるさと納税とは?

 「ふるさと納税」とは、“ふるさと”(自分が応援・貢献したいと思う都道府県・市町村)への寄附金のことで、個人が2,000円を超える寄附を行ったときに、住民税と所得税から一定の控除を受けることができる制度です。
 寄附先の“ふるさと”に定義はなく、出身地やゆかりのあるまちなど自由に選ぶことができます。

 地方自治体に対する寄附金のうち、2,000円を超える部分について、個人住民税所得割の概ね1割を上限として、所得税と合わせて全額が控除されます。

※控除の上限額は所得状況により異なります。
※寄附された年の所得税および翌年度の住民税から控除されます。
※控除を受けるには確定申告が必要です。(確定申告用の証明書をお送りします)
※領収票等の書類は、所得税・個人住民税の控除を受けるために必要です。大切に保管してください。

ふるさと納税のイメージ

和木町へ30,000円寄附した蜂ヶ峯さん一家の場合

ふるさと納税の画像1

蜂ヶ峯さん一家
 夫婦+子ども2人
 年間収入 700万円
 所得税の税率 20%
 住民税所得割 293,500円

  • 所得税の控除額
    寄付金控除対象×所得税率
    28,000円×20%=5,600円
  • 住民税の基本控除
    寄付金控除対象×10%
    28,000円×10%=2,800円
  • 住民税の特例控除(所得割額の2割が上限)
    寄付金控除対象×(100%-10%(基本控除分)-所得税率)
    28,000円×(100%-10%-20%)=19,600円

※平成26年度から平成50年度については、復興特別所得税を加算した率

ふるさと納税の画像2

手続き方法

(1)

ゆうちょ銀行
払込取扱伝票

郵送する和木町ふるさと納税「払込取扱伝票」をご利用ください。払込手数料は無料です。
(2) 銀行振込 「和木町ふるさと納税(寄付金)申込書」を確認後、振込口座をお知らせします。
(3)

クレジット納付

下記ふるさとチョイスのページから手続きを行ってください。
(4) 現金納付 和木町役場会計室で納付の手続きを行ってください。
(5) 現金書留 「和木町ふるさと納税(寄付金)申込書」を同封して郵送してください。

※「和木町ふるさと納税(寄付金)申込書」に必要事項を記入のうえ、郵送、Fax(0827-52-5313)、メール(furusato@town.waki.lg.jp)またはご持参により提出してください。
※(2)銀行振込・(5)現金書留で納付される場合は、申し訳ございませんが、振込手数料・送料をご負担願います。

 寄附金の受領を確認した後に、ふるさと納税受領書(領収書)をお送りします。この受領書(領収書)は、税の控除を受けるための申告に必要です。再発行はできませんので大切に保管してください。

ワンストップ特例制度について

 確定申告不要な給与所得者等がふるさと納税を行う場合、確定申告を行わなくても、ふるさと納税の寄附金控除を受けられる仕組み「ふるさと納税ワンストップ特例制度」があります。特例の申請には、ふるさと納税先の自治体数が5団体以内で、ふるさと納税を行う際に、和木町に申告特例申請書を提出する必要があります。(申し込み時、ワンストップ特例申請を希望された方には、申告特例申請書を送付しております。)

 特例の適用申請後に、転居による住所変更等、提出済の申請書の内容に変更があった場合、ふるさと納税を行った翌年の1月10日までに、和木町へ申告特例申請事項変更届書を提出してください。

申告特例申請事項変更届出書 [PDFファイル/111KB]

 なお、5団体を超える自治体にふるさと納税を行った方や、ふるさと納税の有無にかかわらず確定申告を行う方も、ふるさと納税についての控除を受けるためには、これまで同様に確定申告を行う必要があります。

クレジットカードでの支払いについて

クレジットカードでの支払いについて、変更があります。ご注意ください。

変更前 申し込みをした本人以外の名義でもお支払いに利用できます。
変更後

ふるさと納税の申込者と支払いをするクレジットカードの名義人は同じである必要があります。

また、寄付金控除を受ける場合は、以下を満たす必要があります。

  • 所得税や住民税を納めている本人がふるさと納税を行う
  • ふるさと納税を行う名義が本人である
  • クレジットカードの名義が本人である

町内のお申し込みの方へ

 和木町ふるさと納税は、ふるさと納税をした方で、本町の住民基本台帳に記録されていない方に、お礼の品を贈呈するものとしています。町内在住の方にはお礼の品の贈呈はいたしません。ただし、お礼の品を希望しない場合は、ふるさと納税をすることができます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

「ふるさとチョイス」の和木町のページからも、お申し込みいただけます。

ふるさとチョイスの画像<外部リンク>

※年末における寄附金振込時の注意事項
当町の発行する受領書(領収書)の領収日は、納付方法(1)(2)の場合、金融機関の取扱い日となります。
受領書(領収書)の領収日を年内にする場合、年末の早い時期にお振込みいただきますようお願いいたします。
また、金融機関の取扱日については、金融機関にお問い合わせ願います。

寄附の公開について

ご寄附をいただいた方のうち、申込時に公表の許可をいただいた方についてお名前・お住まいの県をご紹介いたします。

基準日:1月1日~12月31日

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