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各ポータルサイトからお申し込みいただけます
さとふる
https://www.satofull.jp/town-waki-yamaguchi/<外部リンク>
楽天ふるさと納税
https://www.rakuten.co.jp/f353213-waki/<外部リンク>
ふるさとチョイス
http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/35321<外部リンク>
auPAYふるさと納税
https://furusato.wowma.jp/products/list.php?municipality_code=353213<外部リンク>
セゾンのふるさと納税
https://furusato.saisoncard.co.jp/city.php?n=353213<外部リンク>
JRE MALLふるさと納税
https://furusato.jreast.co.jp/furusato/municipality/detail/c257<外部リンク>
「ふるさと納税」とは、“ふるさと”(自分が応援・貢献したいと思う都道府県・市町村)への寄附金のことで、個人が2,000円を超える寄附を行ったときに、住民税と所得税から一定の控除を受けることができる制度です。
寄附先の“ふるさと”に定義はなく、出身地やゆかりのあるまちなど自由に選ぶことができます。
地方自治体に対する寄附金のうち、2,000円を超える部分について、個人住民税所得割の概ね1割を上限として、所得税と合わせて全額が控除されます。
※控除の上限額は所得状況により異なります。
※寄附された年の所得税および翌年度の住民税から控除されます。
※控除を受けるには確定申告が必要です。(確定申告用の証明書をお送りします)
※領収票等の書類は、所得税・個人住民税の控除を受けるために必要です。大切に保管してください。
和木町へ30,000円寄附した蜂ヶ峯さん一家の場合

蜂ヶ峯さん一家
夫婦+子ども2人
年間収入 700万円
所得税の税率 20%
住民税所得割 293,500円
※平成26年度から令和20年度については、復興特別所得税を加算した率

確定申告不要な給与所得者等がふるさと納税を行う場合、確定申告を行わなくても、ふるさと納税の寄附金控除を受けられる仕組み「ふるさと納税ワンストップ特例制度」があります。特例の申請には、ふるさと納税先の自治体数が5団体以内で、ふるさと納税を行う際に、和木町に申告特例申請書を提出する必要があります。(申し込み時、ワンストップ特例申請を希望された方には、申告特例申請書を送付しております。)申請書の提出を確認した後、和木町より受付完了メールを送付いたします。ドメイン「@tax-furusato.jp」からのメールを受け取れるよう設定をお願いします。
※受付完了メールが届かない場合は、迷惑メールとして振り分けられていることがあります。メールソフトの「迷惑メールフォルダ」や「ごみ箱」をご確認ください。
※メールアドレス入力誤りなどで届いていないことを本町では確認できませんので、ご了承ください。
※原則、郵送でのご連絡は行っておりませんので、ご了承ください。
特例の適用申請後に、転居による住所変更等、提出済の申請書の内容に変更があった場合、ふるさと納税を行った翌年の1月10日までに、和木町へ申告特例申請事項変更届書を提出してください。
申告特例申請事項変更届出書 [PDFファイル/138KB]
申告特例申請事項変更届出書 [Excelファイル/33KB]
なお、5団体を超える自治体にふるさと納税を行った方や、ふるさと納税の有無にかかわらず確定申告を行う方も、ふるさと納税についての控除を受けるためには、これまで同様に確定申告を行う必要があります。