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台風・豪雨や洪水から身を守りましょう(洪水ハザードマップ)

記事ID:0000410 更新日:2020年11月16日更新 印刷ページ表示

洪水ハザードマップ

この地図は、小瀬川が決壊によって氾濫したときの浸水した場合に想定される水深及び洪水に対応した指定避難所を示した地図です。

洪水ハザードマップ [PDFファイル/4.48MB]

記事面 [PDFファイル/7.62MB]

平成31年1月作成

 

台風に備えて

台風による雨や風は、その進路によっては想像以上の被害をもたらすことになります。
気象情報をよく聞き、十分な対策をとるようにしましょう。

台風時期の注意

  • プロパンガスボンベは固定されているか。
  • 商店などの看板のぐらつきはないか。
  • 庭の鉢植えに注意。
  • テレビアンテナの設置状態はどうか。
  • 家の周りを点検し、飛ばされそうなものはすべて室内に取り込むか、固定するなどの飛散防止策を。
  • 板塀にぐらつきや腐りはないか。

 

大雨、集中豪雨に備えて

 集中豪雨は予測できないことが多いので、大雨情報を聞いたら早目の準備が必要です。
特に弱い地盤で住んでいる人は避難体制を整えておき、いつでも安全に避難できるようにしましょう。

  • 停電に備えて懐中電灯や携帯ラジオの準備をしておきましょう。
  • 気象情報を注意深く聞き、むやみに外出しないように努めましょう。
  • 停電や断水などに備えて、飲料水や食料品などの確保の方法を日頃より考えておきましょう。

 

二次持出し品

  • 避難(安全)場所は、常々調べておきましょう。
  • 裸足、長靴は禁物。紐で絞められる運動靴が良いでしょう。
  • 歩ける深さは、男性で約70cm、女性で約50cm。水深が腰まであるようなら、無理は禁物、高い所で救援を待ちましょう。
  • 水面下には、マンホール、側溝などの危険が潜んでいます。長い棒などを杖がわりにして安全を確認しながら歩くことが大切です。

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